よくある質問 - 取手カイロプラクティックセンター

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米国政府、WHO公認医療!
ソフトで安全な本場米国式の本格的カイロプラクティック、オステオパシーを医療保険にて受診してみませんか?
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診療時間:AM9:00〜12:00
     PM2:30〜 5:30
定休日 :水曜日 ・ 日曜日

よくある質問

Q1:柔道整復診療って何ですか?


柔道整復師は医師と同様に患者の負傷に対して治療することができます。
その資格は、国家試験によって与えられており、柔道整復師は柔整師法によってその診療業務が定められております。
柔道整復師は古くから、骨折、脱臼、外傷性軟部組織損傷の治療についてのプロフェッショナルとして、認められてきたものであります。
特に、捻挫、打撲、挫傷等の、疾患についての専門職であります。骨折、脱臼においても、観血=手術せずに、治療することを第一義として行っております。
当院は接骨院を併設しており、上記疾患に関して各種健康保険適用にて診療可能です。
但し、原因不明の痛み、疲労によるものや単なる肩こり等は外傷性疾患(ケガ)ではないので保険が適用されません。保険外(実費)診療となりますのでご相談ください。

Q2:交通事故に遭ってしまいました。自賠責保険は使えますか?


もちろんです。
当院では国家資格による医療免許を取得、所持しておりますので、初検から治癒にいたるまで全額無料にてお引き受けできます。
因みに医療先進国の米国では交通事故の場合、カイロプラクティック治療を保険会社が全額認めております。
それは膨大な統計調査の結果、既存の医学よりカイロプラクティックの方が圧倒的に早く治り、医療費が安価となる事実に着目しているからです。

Q3.何回くらいの通院でよくなりますか?


患者さんの病歴、病気の性質、年齢、体力(回復力)、職種、生活様式などによって違ってきます。
強いて言うならば、その病気の原因が関節のズレ・歪みから来ている場合、関節生理学上6週間の治療期間と6回の治療回数が必要となります。

Q4.副作用や後遺症は残りませんか?


カイロプラクティックドクターは痛みをとったり、症状のある場所のみを治療するのではなく、病気の人を健康体へと変換することを究極の目的としています。
治療は安全、自然でやさしく大変気持ちのよいものです。
治療終了後、症状が消失しても予防のため定期的に受診されることをお勧めいたします。
健康の維持、増進に必ずお役に立つことでしょう。
よって、副作用や後遺症などは在りようが無いのです。

Q5.健康保険は使えますか?


日本にはカイロプラクティックの法律が無いので保険診療が出来ません。
しかし、米国ではカイロプラクティックの法律がありますので、米国へ行けば日本人旅行者も保険でカイロプラクティックの治療を受けることが出来ます。
国民の立場からすると、保険料を支払っている以上、カイロプラクティック治療もその適用対象にして欲しいとの要望があるのは当然です。

Q6.カイロプラクティックはどんな病気にも効きますか?


やはりカイロプラクティックにも限界はあります。
たとえばガンや細菌性の疾病、伝染病などはカイロプラクティックでは効果がないとされています。
カイロプラクティックが最も効果のある分野は筋肉骨格系を中心とする腰痛、背部痛、肩腕、股関節、膝などの疾病です。
その他自律神経失調、内蔵機能低下、生理痛、冷え性などにも効果があります。

Q7.カイロプラクティックと他の療法との違いは?


日本独特の療法として指圧や接骨があります。
指圧は軟部組織、筋肉を対象とした母指指圧を使用します。
接骨は柔道から生まれ骨折、捻挫、脱臼などの外傷を扱います。
針灸は針やモグサを使用した中国からの療法です。
カイロプラクティックは関節、神経を対象にしたアメリカ生まれの科学的な技術です。
整体と混同しがちですが学問的に系統だったカイロプラクティックとは本質的に違います。

Q8.カイロプラクティックは家庭でもできますか?


背中を手で押すくらいなら出来るでしょうが、かえって危険な場合もありますので、高度な専門技術を持つカイロプラクターに治療してもらいましょう。

Q9.妊娠中にカイロプラクティック治療は受けられますか?


妊娠中に腰痛を起こす方は多いようです。
こんなときカイロプラクティックは有効です。
妊娠初期、臨月はもちろん産後の腰痛にも大きな効果をもたらします。
なぜかというとこれらは構造的な変化に基づく腰痛だからです。
ただ素人の目には胎児に悪影響をあたえないだろうかという心配があるようです。
カイロプラクターはどんな場合でも対処できる経験を積んでいるので安心して来院ください。